東北の大震災から丸二年が経って、あの日のあとの1ヶ月くらいは都内でも水不足や水不安が深刻だったなあとつくづく思い出しています。

うちには小さい子どもがいて、あのときはまだミルクを飲んでいたので、都内の水道水でミルクをつくってはいけないとなった時には本当に途方に暮れました。

今でこそ水サーバーを使うようになったので、常に備蓄としてお水がありますが、あのときはまだ震災に対する意識が低かったので、買い置きのお水はほとんどなくて、心底不安を感じました。



うちで契約した水サーバーは自然水を高密度で濾過したものなのですが、水道水よりも絶対的に美味しい気がしますし、それにボトルも使い回しではなくて1度切りで廃棄のスタイルなので衛生面でもとても安心しています。



水サーバー比較ランキングで調べて、水サーバーを契約したときは、お義母さんに「ちょっと大げさじゃない?」などと言われたりもしたのですが、うちで導入してからその使い勝手の良さがわかったのか、そのあとしばらくしてお義母さんの家でも同じ水サーバーを置くようになったのがちょっと誇らしい感じです。



実際、使ってみて本当に使い勝手がいいので、知り合いには機会があればすすめています。

浄水器もいらなくなりましたし、安心が手には入って一石二鳥です。
まず、自分で自分のホームページを作ってみたいと思う人は結構多い様ですが、自分で作るとなるとちょっと~と言って躊躇する人が大半だと思います。



かく言う私も、最初の頃はホームページ制作ってどうやって作るんだろうと疑問ばかり先行していましたが、実は無料で簡単にスタイリッシュなホームページが作れるサイトがあるのです。



ホームページを作るとなるとやはり必要?と思われるのが、ちょっとしたHTMLの知識です。



文字をお好みの位置に表示させたり、リンクを貼ったり画像を貼ったりするのには、HTMLを使います。



しかし、無料でスタイリッシュなホームページを作るサイトでは、そのような知識は全く皆無でもホームページを作る事が出来ます。



まるで、プロの人が作った様なサイトデザインは、備え付けの多種多様なテンプレートから選んでお好みのサイトを作る事が出来るのです。



ホームページに表示したい文字や画像は、文字なら打ち込みのフォームに入力するだけで簡単に内容を表示させる事が出来ます。



また、表示させたい画像なども専用のフォームにアップロードするだけと言うお手軽さです。



この様に、難しいプログラミングの知識が無くてもホームページが簡単に制作出来るので、是非試してみて下さい。
パソコンを選ぶ時の基準というのは人によって様々あるとは思いますが、私がまず気にするのがパソコンの音ですね。なぜかというと、私が数年前まで使っていたパソコンは、スペックなどは当時としてはそれなりに良いかなと思っていましたし、デザインも気に入っていました。しかし、もう音がうるさくて酷かったんです。



まずパソコンの電源ボタンを押したらウィーンという音と共にゴーっというまるで掃除機のような音が鳴り出して、使用している間中ずっと鳴っているんですよ。また当時家の2階で使っていたんですが1回にいても聞こえるくらいでしたからね。こんなのでは集中して作業できませんから、やはり音が静かさは重要なポイントだと思います。



また、USB接続口がどの位置についているかも気を付けた方がいいです。以前買ったノートパソコンでは、何故かキーボードよりも手前の右端に付いていたんですよ。そこは丁度マウスを動かしたら手首が当たる部分なので、すぐにUSBに当たってずれそうになったりで大変でした。なのでこの位置もしっかりと確認する必要がありますね。



そしてUSB接続口が2つ並んで付いている時には、その間隔に気を付けた方がいいです。あまりに近いと2つ接続できなくなってしまいますからね。



やはりパソコンは高い買い物ですから、購入前にしっかりとこれらも確認するようにしましょう。

わたしがパソコンに求めるもの

パソコンの進化はものすごく早いスピードで進みます。

今では、HDDの単位がTBにまでなり、驚愕したものです。

しかし、来シーズンにはまたもっとものすごいスペックのパソコンが出るのでどのタイミングでパソコンを購入しても必ず、3~4ヵ月後には後悔する・・ということがあります。

パソコンを買いに出かけると、まず自分の思い描いているパソコンがあっても、それよりも少しいいものを物色します。

そうしてたくさんのモデルを見ていると「たったこれだけの金額でこんなに機能が上がるなら・・。」とどんどん目が肥えていき、ちょっと無理をしてでも結局ハイスペックモデルを買ってしまったことが多々ありました。

皆さんも経験あるでしょう。

なので、わたしがパソコンを購入するときに心がけているのは、そのときに必要な最低限のスペックでいい!ということです。

先を見据えて・・とハイスペックなパソコンを買っても、すぐに型落ちして考えられない値段で購入できるようになります。

それに、いくらハイスペックだからといっても壊れにくいわけではありませんし。

わたしはパソコンで使うのはオフィスとインターネットくらいです。

膨大なデータベースを動かしたり、ハイレベルな画像処理をしたりすることもありません。

なので、考えるとわたしにはCPUもメモリも最低限で十分なのです。

ですから、わたしがパソコンを選ぶときに心がけているのは、オフィスが入っていて、インターネットができる最低価格のものを選ぶことです。

ノートパソコンは熱との戦い

わたしはノートパソコン愛用者です。

デスクワークだけでは無く、他の場所に簡単位持ち歩けるし、

海外出張でも手軽にじぶんのアプリケーションを持って行けるので重宝しています。

これまでに四台の愛用のノートパソコンを使って来ました。

その間十七年。一台一台のノートパソコンを出来るだけ大切に使ってきました。

いずれのノートパソコンでも、避ける事ができなかったトラブルが、熱放出の問題です。

わたしの所有していたパソコンの全てが、キーボードユニットの下にメインのファンがついているタイプでした。

この手のファンは、サイドのスロットカードや、USBの接続部に空間的につながっており、気がつくと内部で埃を溜めてしまうのです。

キーボードやスクリーンでしたら簡単に掃除できますが、

内部の汚れとなると、これはいけません。

初めは、ファンの過剰回転による異音で気が付き、本体下の発熱が起こるとパソコンの動作が途端に遅くなります。

取り合えずは、ひたすら冷す事です。

専門の放熱板はあまり機能的ではありません。

わたしが常用していたのは冷却ジェル(大量に用意して置いて熱くなったら交換)、それでも間に合わない時には冷凍してた味噌を使った事も...

意外にこれは使えましたが。

後は、エアダスタでひたすら内部の埃を取る事。

最終的には、カスタマーセンターで分解してファンの交換をしてもらいました。

メーカーによっては無料保証で直してもらえるので良くお世話になっています。

まあ、一番はノートパソコンの周りを埃が無いように掃除する事なんでしょうがね。

それはいまだにできていないです。

 

 

近年はメーカー製のパソコンだけではなく、自作パソコンもおしゃれでデザインに凝ったモノが増えてきました。

外見はオシャレなのに、電源の位置、エアフロー等も考え抜かれているのだからたいした物です。

一昔前は自作パソコンのPCケースと言えば、スチール製の四角い箱が相場だったのに、変われば変わるものです。

私の妻がこのタイプのPCケースを使用していました。

PCケースは古いのに中は最新の自作PCです。

 

ところが夏になった頃、私にパソコン修理の相談をしてきました。

重い処理をすると頻繁にフリーズを繰り返すらしいのです。

妻に断って、そのPCを分解整備してみる事にしました。

PCケースから順番に分解していきますが、綺麗なモノです。

我が家では誰もタバコを吸わない為、PCケースのフィルターもファンも少量のホコリしか付いていません。

エアダスターでホコリを飛ばしましたが、これが原因とも思えません。

そしてマザーボードを見ているウチに、おかしな点に気が付きました。

CPUファンの電源がマザーボードの「CPU_FAN」に接続されていないのです。

HDDの電源から分岐された低電圧(おそらく3v)のモノから取られている様です。

妻に尋ねてみると、「そう言えば、去年の冬にファン音がうるさい為に行った」と答えました。

雑誌の静音に関する記事を参考に行ったそうです。

CPUファンが低電圧で駆動されていた為に、冷却不足が発生していたのでしょう。

静音タイプのCPUファンに買い換えて、ついでにおしゃれなPCケースに変更して、妻も納得してくれました。

インターネットパソコン修理

こんにちは。
最近、宇都宮地域では、雷が少なくなってきました。
夏も終わり、ようやく秋っぽさが出てきましたね。でも、まだまだ日中は暑いのでお体に気をつけてくださいね^^

さて、今回はインターネットにつながらないといった症状でお悩みの方のために簡単な復帰方法を書きますね。
まず、インターネットにつながらないときに最初に行うこと。それは、インターネットに接続するための回線が悪いのか、
それともパソコン側が悪いのかを切り分けてください。自宅につながらないパソコンの他にもう一台のパソコンがあれば
簡単です。そのもう一台がインターネットにつながっているようであればパソコン側の不具合の可能性が高いです。
もしもう一台も同じようにつながらなければ、回線側の不具合の可能性が非常に高いです。

パソコン側の可能性がある場合
 ・無線でつなげているのであれば、LANケーブルをつないでみて有線接続でインターネットにつながるか試してみる。
 ・有線接続の場合、無線でつないでみる、もしくはUSBの増設LANポート等を使用して、接続してみる。
 ・セキュリティソフトを無効にする、またはアンインストールしてみる。
 ・ダイヤルアップの設定を新しく作り直してみる。
 ・サービス、スタートアップを切って接続を試みる。
 
回線側の可能性がある場合
 ・ルーターを複数台使用しているのであれば、ルーター1台ごとにLANケーブルで有線接続してみる。
 ・終端装置にLANケーブルで直接つないでダイヤルアップ接続を試してみる。
 ・ルーターや終端装置を再起動してみる。
 ・ルーターを一度初期化して、再度設定を入れなおす。
 ・接続している機器が多ければ、一度全部外して最小構成で接続してみる。

等々、ぱっと思いつくだけでこれだけ簡単に試せる方法があります。
ただし、こちらの方法をご自分でやってみるのはいいと思いますが、ご自分の責任でできる範囲内でお願いしますね。
これらを行っても全然だめ、全くつながらないといった方や、この方法を自分でできる自信のない方は、パソコンのお医者さんの
出張サービスにお任せください。
パソコン側の不具合の場合は、部品がだめになっている可能性もあり、修理となってしまう場合もあります。
回線側の不具合の場合、回線業者の不具合の場合や終端装置(回線業者からのレンタル品等)の場合は当日修理できない場合もございますが
必ず原因を特定し修理できる状態にいたしますのでぜひお使いくださいね^^

ではまたお役に立てる情報を書いていきますので。
またお会いいたしましょう^^

パソコン修理に出そうか考えているパソコンが一台あります。

 

数日前まで仕事で問題なく使っていた、デスクトップパソコン

なのですが、仕事中に突然スリープを繰り返すようになり、

慌てて動いている数分の間に仕事のファイルをUSBメモリーに

保存し、今は予備のパソコンで仕事をしているのですが、

本当にパソコンと言うものは忙しい時、肝心な時に故障して

しまうものです。

 

8年前に購入したパソコンで、最初に起動した時からファンの

音に驚いていたものです、その時に使っている他のパソコンは

ほとんど音がしないようなパソコンだったので、本当にびっくり

しました、ディスプレイの後ろに本体を置いておこうと思って

いたのですが、煩くてそんな近くに置いておける状態ではあり

ません。

 

ディスプレイから遠くにおいても、パソコン騒音にはずっと

悩まされていました、他の持っているパソコンの中でも一番の

高額パソコンなのに、音は煩い、ディスプレイはチカチカ、

こんな事なら中古パソコンの方が良かったと思っていました。

 

購入4年後には故障し、パソコン修理でハードディスクを

取り替えてもらい、以前のデーターは全くなくなり、修理を

してもらっても、相変わらず騒音はなくなりませんでした。

 

そんなパソコンの騒音に悩み、できるだけそのパソコンを

使わないように他のパソコンを使い、長持ちさせようとしていた

のですが、遂に故障してしまったようです。

 

以前の故障の時は保証内だったので5万円程の修理代は

かからなかったのですが、今回は保証外、修理しようか

他のパソコンに買い換えようか、毎日迷っています。

Macのハードディスク自分で修理

Appleのノートパソコンとデスクトップパソコンを仕事でもプライベートでも使っています。一番発生するトラブルはハードディスク(HDD)です。MacBookなど持ち歩くものは、落としてしまったりしてHDDが動かなくなります。またiMacなども何年かすると調子が悪くなります。最近のMacBook Pro やAirはソリッドステートドライブ(SSD)ですから、たとえ落としたとしても壊れることが無いので助かっています。以前の古いMacは自分でHDDを変えることは意外と簡単でした。それで、保証期間が過ぎているMacの場合、HDDが壊れたときは修理に出さないで、自分で新しいHDDに入れ替えていました。Macの場合パソコンを開けるのに普通の+ドライバーではなく専用の星形のドライバーを使わなければなりません。以前は手に入れるのに専門店にしか置いておらず、なかなか苦労しましたが、最近はかなり普及してきているようでDIYのお店で手に入るようです。HDDは通販で安く購入しました。10年前と比べると驚く位容量が大きくなり値段が安くなっています。初代MacBookを購入したときは本体が50万円くらいで、HDDは40MBだったと思います。今の1Tとかみるとこの分野の進展は目を見張るものがあります。自分で購入したHDDを壊れたものと入れ替え、ディスクユーティリティーを用いて初期化してからOSを入れて修理完了です。Appleの正規の代理店に修理出すとおそらく自分で修理した場合の数倍の費用がかかると思います。ただ、最新のデスクトップiMacはHDDを自分で交換するのは少し難しそうです。現在YouTubeで勉強中です。

ウィルスに感染したパソコン修理方法

パソコンが多くの家庭においても活躍する時代となってきており、日常的にインターネット回線に接続されているという方も多いと思います。

世界中のあらゆる情報や役立ちサービスが自宅から手軽に検索できるという大きなメリットがあり、私たちの生活には必要不可欠な存在となってきております。

そうした便利さの向上の反面では、コンピュータウィルスをはじめ、スパムなどの感染リスクも高まってきており、私たちネットユーザは常にこうした危険と隣り合わせであることをしっかりと認識していることが重要です。

最近ではOSに付属しているファイアウォール機能や市販の対策ソフトも進化しており、安全性が高まっておりますが、それでも完璧だとは言い切ることができません。

万が一にも感染してしまって、パソコンが起動しなくなってしまったり、誤動作を起こすようなことがあれば、すぐに専門のパソコン修理業者さんに依頼を出すことが重要になってくると思います。

感染したまま使い続けてしまうと、マシンの不調を悪化させるばかりか、今度は自分がウィルスを広めることになってしまいますので、十分な注意が必要になるポイントだと思います。

システム技術が高まっている現代では、悪意のあるシステムもその技術を使用していることもあるので、こうしたセキュリティ対策には高度な知識とスキルが必要とされるようになっておりますので、もしシステムの安全性に不安を感じられるようなことがあれば、是非、専門業者さんにご相談されてみてはいかがでしょうか。

パソコン修理マスターリンク2

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